◆原野の開拓から4年の歳月をかけ家族で手造りし開業した、北海道知床「全室離れ」の宿◆
RESEVATION
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 【知床ヴィラホテルフリーズの歴史】北海道 知床へ移住!夢の田舎暮らしで私達が選択したのは原野への【入植】でした。フロンティアスピリッツの追憶。。
ホテルの歴史
【北海道斜里町字豊里63番地27】
 
 着地点をひたすら探し続けている中、偶然出会った場所は知床半島の

玄関口、「斜里岳」の最奥地でした。
 
 昭和50年代後半に全戸離農したという先人の夢の跡。

地名は【豊里】、その名の通りの豊かさがその里にはありました・・・。
■GUEST HOUSE
客室棟のご案内
■MEDIA
TV出演等
■ACCESS
地図
■AVAILABILITY
空室状況
■PLAN
お食事
■HOME
ホーム
■ROOM RATES ご料金
当宿の歴史は全てがこの1枚から始まります。。1999年春、愛知県から北海道知床へ移住
◆よくあるご質問◆
〒099-4134 北海道斜里郡斜里町字豊里63-27 ■TEL 0152-23-5490
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<HOTEL DATA>
北海道知床・大自然を感じるアットホームな宿 
知床 ヴィラ ホテル フリーズ Shiretoko Villa Hotel Freeze 公式ホームページ
敷地内には絶滅危惧種でもある「オショロコマ」の棲む渓流が「サラサラ・サラサラ」と

音を立て、果てにはオホーツク海へと注いで行く・・・。
ヒグマを初めとするエゾシカ、キツネ、ウサギやテン、リス等のたくさんの動物達が

当たり前のように暮らしている場所・・・。


■管理棟(自宅)着工
基礎工事から始まり、大工、電気、左官、屋根まで全てを手造りにこだわり、試行錯誤の
大奮闘でした。。子供達、本当によくお手伝いをしてくれました。
■コテージ建築(A客室棟)
移住から宿開業まで(造りっぱなしの4年間)
    【1999年4月〜2003年7月】
現在のコテージの位置は完全に原野状態で切り拓くのは容易ではありませんでした。
夜間にはヒグマの遠吠えが聞こえることもありましたが、お客様がココで「癒される」事を
毎日想像しながら、又それを励みに早朝から深夜まで造り続けました。
北海道の開拓の歴史、先人達の思いを引き継いで・・・
■2003年7月 A客室棟3棟のみでオープン!
■2006年6月 B客室棟を3棟追加、計6棟となる。
【現在のホテルの入り口の様子】
現在も施設メンテナンスや新たな造作工事など
DIYを楽しんでいます♪
夢の実現に向け、家族5人でホテル入り口にて記念撮影
(父33才、母33才、長男10才、長女7才、次女4才)
まさに私達の探していた理想郷・・。ここで暮らすことを決め、その3ヵ月後ついに北海道へ移住したのです。
        ■Glamorous Camping■
SHIRETOKO VILLA HOTEL FREEZE